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1月から家庭科では、エプロンを作ることを目指してミシンを使った学習が始まりました。
まずは空縫いをしてミシンで布を縫う感覚をつかみました。自動で進んでいくミシンに対して緊張感を持って取り組む児童がたくさんいましたが、直線縫いや返し縫いなど様々な機能を経験して、手縫いとミシン縫いの違いに気づき、「便利だね」という感想がたくさん出てきました。
また、まち針の止め方や裁ちばさみの使い方など、ミシン以外の道具の使い方も学び、楽しく裁縫に取り組んでいます。