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10月22日、にんじん農家の安崎さんや農業支援センターの方に来ていただき、にんじんの播種体験をしました。
藍住町の春にんじんの甘さとやわらかさのヒミツはハウス栽培にあることを教えていただきました。
ほとんどの子どもたちが、にんじんの種を初めて目にしたようで、「にんじんの種ってこんなに小さかったんだ。」「この種が給食のおいしいにんじんになるのか。」とつぶやいていました。
にんじんは身近な野菜ではあるものの、種を見たり触ったりする機会はないので、貴重な体験ができました。