6月3日(水)から5日(金)までの期間を「あいさつDAY」とし、運営委員会が中心となってあいさつ運動に取り組みました。
相手のことを考えてあいさつができた場合には、「あいさつの木」にシールを貼る活動も行いました。
台風通過後の慌ただしい朝にもかかわらず、進んであいさつをする姿が多く見られました。
今回の取組を通して、学校全体であいさつの大切さについて考えるよい機会となり、「あいさつの木」も日ごとに茂っていきました。
今後は、さらにパワーアップしたあいさつができるよう、運営委員会を中心に工夫や取組を考えていきます。