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福祉学習の一環として、脳性小児麻痺により手足や言葉に障がいのある久保修さんをお招きし、ご自身の障がいやこれまでの暮らしについてお話をしていただきました。
子どもたちは、修さんの「障がいは不便ではあるが、不幸ではない」という言葉に深く心を動かされ、「障がいのある人への考え方が少し変わった」「もっと理解したいと思った」などの感想を話していました。
今回の学習を通して、障がいのある方への理解をさらに深めることができました。今後も、誰もが幸せに暮らせる社会について考え、学びを深めていきたいと思います。