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北井上小学校
理科で、ヒトや動物と空気のかかわりについて学習しています。
今回は、吸う空気とはき出した空気の違いについて実験しました。
2つの空気をビニール袋の中に集めてから、気体検知管や石灰水を使って調べました。
ヒトは、空気を吸ったり、息をはき出したりする時に、空気中の酸素の一部を体内に取り入れ、二酸化炭素を体内から出していることが分かりました。