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北小松島小学校
7月3日(金)6校時、理科の授業で「風やゴムの力のはたらき」について学習しました。
風やゴムを使って、それぞれ強さを変えることで車が動く距離はどのように変化するのか、予想をたてて実験をした後、ねじったゴムの力で動くプロペラカーを作り、走らせてみました。
ゴムのねじり方で走るスピードや距離が変わってきて、子どもたちはより速く、より遠くへ走らせようと工夫していました。