5月14日(木)、3・4時間目に調理実習をしました。
5年生は、「ゆでる」6年生は、「いためる」でした。任されている仕事だけでなく、洗い物など自分で仕事を見つけ活動する姿に頼もしさを感じました。6年生は、昨年度の経験もあり、味付けもバッチリでした。5年生は、やりながらいろいろ考えながら行動していました。自分たちのつくった料理を食べて「おいしい」「味もバッチリ」など満足した声と表情で家庭科室がにぎやかになりました。
また、「味見をしてください。」と料理を持ってきてくれる、優しさに心癒やされました。