8月3日(月)、登校日でした。
学級園で育てていたスイカを収穫してくれました。一つは赤玉のスイカ。もう一つは黄玉のスイカ。赤玉は、少し早かったのかピンク色でした。でも、今日収穫しないと次の登校日では食べられないかもしれません。黄玉は、包丁を入れると「パン」と割れるいい音がしました。きっと甘いはずです。職員室は大盛り上がりでした。しっかりと冷蔵庫で冷やし、帰る前に子どもたちに配ります。
一人2切れずつの4切れです。「赤玉の方が甘い。」「黄玉の方がおいしい。」「選べない。」反応は人それぞれでした。
しかしながら、学校で食べるスイカは、また格別の味だったと思います。