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三縄小学校
10月1日(木)、「江戸幕府の政治と人々の暮らし」の単元最後の時間を研究授業として三縄小の先生全員が見に行きました。
「江戸幕府が行った政策の中で、全国を治めるにあたり一番効果的だったのはどれか」という「問い」に対して、子どもたちは、3段階にランキング付けをしました。
自分の考えを発表する際には、参勤交代と武家諸法度を比べて理由を説明したり、大名の配置と鎖国を関連付けて説明したりと、これまで個別で学びを進めてきた学習を活かして考えを伝えていました。