学校のためになることを

 卒業を控えた6年生が、朝、あいさつ運動に励んでいます。

 これは、6年生が何か学校のためにできることはないかと自ら考え、取り組んでいるものです。

 この取組により、朝の登校風景がより笑顔ややる気にあふれたものとなりました。