2月13日(金)、参観日後に、人権講演会がありました。
456年生と保護者のみなさんと地域のみなさんが参加しました。
徳島文理大学の佐原玉恵先生が「いのちの大切さ」という題でお話してくださいました。
いのちの始まりがとてもとても小さかったことや、お腹の中の赤ちゃんが育っていく様子、そして、命をつないでいくことやなりたい自分になるためにどのように生きていくかを教えてくださいました。自分のいのちが大切なように、友達や周りの人のいのちも大切だということが改めて感じることができました。
佐原先生、本当にありがとうございました。