「何ができるかな?」をテーマに、1年・図工でも、大量の段ボールで作品づくりが進められました。
ボンドやガムテープが使えない条件の中、「1年生だったら、どんな発想をするのかな?」と思っていましたが、みんなで知恵を出し合いながら、力を合わせて作品づくり。
段ボールを上手に組み合わせることで、家の囲いや屋根、部屋などを上手に創り上げていました。
「先生、どうぞ入ってみてください。」自分の家ができた時に、人を招待したいと思うのは、達成感・満足感がいっぱいからなのでしょう!子どもたちの笑顔を見ていて、そんなことを感じました。