3年 図工「トントンどんどん くぎ打って」

3年生の子どもたちが、2月の図画工作の学習から釘を打って作品づくりをしていました。トントンという音が北校舎から聞こえてきていたので、気になっていました。自分の思いを大切にしながら、どんどん木を組み合わせて釘で止めていきました。金槌の使い方にも気を付けた3年生でした。だんだんと形ができてくると、さらにアイデアが膨らんできます。できたものに色を塗ると、いきいきとした作品に仕上がります。ていねに、工夫して取り組んでいる表情は、すてきでした。