9月28日、全校朝会を体育館で行いました。まずは、児童会役員の指揮により校歌を歌いました。そのあと、私からの話で、体育館工事の方々にもあいさつを気持ちよく届ける学年があることや、スポーツの秋など過ごしやすいこの季節に取り組みたい秋を紹介しました。それぞれの成長が楽しみな秋です。子どもたち一人一人が「宝物」であることを再度話しました。また、日本の四季が二つ(夏と冬)になってしまいそうな気候であることや異常気象で洪水や雷への注意が必要であることも伝えました。そして、急な雷で建物に逃げられない場合の対応として「雷しゃがみ」があることを話し、実際に、その動きをしました。