9月25日、徳島大学の教授と学生が5・6年生児童を対象に喫煙防止教室を開いてくださいました。
たばこを吸うとニコチンやタール、一酸化炭素などの有害物質が原因で病気になったり、運動や勉強、仕事の能率がさがったりすることを学びました。また、受動喫煙の影響やたばこを吸うように誘われたときの断り方等も学びました。タバッコーという名前の着ぐるみが登場してクイズをしたり、本物のタールを見せていただいたりと、喫煙防止の大切さを楽しくわかりやすく教えていただきました。
徳島大学のみなさん、ありがとうございました。