1月17日(土)で、阪神淡路大震災から31年になりました。19日(月)の児童朝会では、徳島新聞の記事をもとに震災のなかで生まれた方の今の思いを知ったり、日頃から災害に備えようと確認し合ったりしました。次に子どもたちから週目標の反省と各委員会からの連絡がありました。「花を植えて卒業式をもりあげよう。」という企画や、冬休みにメディアコントロールにチャレンジしてどうだったかという対話型の発表があって子どもたちの目が生き生きとしていました。これからも子どもたち主体の児童朝会にしてくれるよう、先生たちも応援しています。