2年生の国語の授業を参観しました。1人1台端末を活用し、阿南市教育委員会が導入しているドリル学習用アプリケーションを用いた授業が行われていました。
このアプリは多種多様なドリル学習に対応しており、各教科で効果的に活用されています。教員用タブレットからは児童生徒一人ひとりの進捗状況を把握できるようになっており、教員はその状況に応じて個別指導を行いながら授業を進めていました。
その後、他の教室も巡回しましたが、先生方はそれぞれ工夫を凝らしながら、生徒たちの学力向上に努めてくれていました。私も授業したいなぁ。