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海陽中学校
4月28日(火)の授業風景です。
この日は、「花」(作詞:武島羽衣作曲:滝廉太郎)を、アルトとソプラノに分かれて合唱していました。
この時間の目標は、【歌詞の意味を考えながら歌おう!】でした。特に、3番の「げに一刻も千金のながめを何にたとうべき」という歌詞。春の風景はひとときさえも価値があり、何物にもかえがたいことを強調して、曲は終わります。日本語の響きを大切にしながら、自分が春の景色の中にいることを思い浮かべて歌うのもいいですね。