9月10日(木)午後、徳島県教育委員会の学校訪問がありました。
3学年とも、5校時の道徳の授業(1年生「傍観者でいいのか」・2年生「六千人の命のビザ」・3年生「迷信と部落差別」)を見学いただきました。「みんな集中して学習に取り組んでいました。」「隅々まで掃除され、校舎を大切に使っていることがよくわかりました。」とおふたりの先生から、お褒めの言葉をいただきました。
先生方が帰られるとき、グラウンドで「こんにちは!」と気持ちのよいあいさつをする生徒の姿がありました。皆さんが、毎日取り組んでいることの結果ですね。よき伝統は、これからも続けていきましょう。