3月14日(金)ゲストに鳴門教育大学院の助教授と留学生をお迎えし、1・2年生が国際交流学習を行いました。まずは、生徒自身が作成したプレゼンを1人ずつ発表しました。緊張した人もいましたが、みなさんしっかり発表することができました。自分の話す英語が伝わって、嬉しそうな表情が見られました。次に、ゲストの各国(カナダ、フィリピン、ナイジェリア、ウズベキスタン)についてのプレゼンを聞きました。文化や生活習慣の違いに、驚きや発見がありました。「外国の方々と交流ができて楽しかった」という声も聞かれました。世界の中心は、今の自分が生きる場所です。ここ三好中で、世界や日本についてしっかり知り、考え、行動していける人になってほしいと願っています。