9月30日(水)、阿波海南文化村文化館ホールで「思春期講演会」がありました。
講師に、腰塚勇人先生をお招きしました。演題は【命の授業~ドリー夢メーカーと今を生きる~】です。
海陽中学校・宍喰中学校生徒・教職員・保護者など約160名で講演を聴きました。
今回の講演会が2,639回目、徳島県では77回目だったそうです。
腰塚先生が、実体験から感じ考えたことをお話しいただきました。
心に残る言葉がたくさんあり、周りのたくさんの人との関わりについて考えることができました。
最後に、全員を代表して、海陽中学校の保健委員会委員長がお礼のことばを述べてくれました。
講演会を開催するにあたり、ご支援ご協力いただいた全ての皆さまに感謝いたします。ありがとうございました。