先日終了した鳴門教育大学院生によるフィールドワークで家庭科の先生も来てくれていました。
1週間の内、月、木、金曜日の3回、配属学級で生徒や担任の先生をサポートしながら学校での日々を送りました。
日記を丁寧に読んで、変異を書いている姿が印象的でした。
鳴門教育大学の先生もおなねきして、研究授業も行いました。
食品の栄養素に関する学習内容で、笑顔を絶やさず、一つ一つのことを丁寧に、そして一人一人に優しく接している姿に人柄が表れていました。
フィールドワークの後期として、2学期からも週3日、5週間の学校でのインターンシップを予定しています。
よりたくさんの実務を経験して、即戦力として現場に出てくれることを期待しています。