鳴門ラグビースクールから指導者の佐藤さんが来てくださり、ラグビーを教えてくださいました。
佐藤さんは、身長185センチの元ラガーマン!「大きいなあ!」と羨望の眼差しで見上げる子どもたち。準備体操をして、佐藤さんの「ラグビーボール、何の形に見える?」の問いかけに「ゆで卵!」「お米!」「マンゴーの種!」と様々な答えがでました。そしていよいよ、ラグビーボールと触れ合います!自分で投げてキャッチをしたり、遠くへ転がっていかないように蹴りながら歩いたりし、笑顔と「できた!」がいっぱいでした。その後は、4チームに分かれてボール回しをしたり、ボールを抱えてスキップリレーや後ろ向きリレー・ギャロップリレーをしたりし、盛り上がりました。
佐藤さん対子どもたちの押し相撲対決は、子どもたちが束になって押しても佐藤さんになかなか敵わなかったね。最後に「ありがとうございました!」と元気に挨拶をし、佐藤さんと記念写真を撮り、タッチをしてお別れしました☆佐藤さん、ありがとうございました!