冬休みごろに実施されていた、徳島県タイピング大会に本校の生徒が参加し、中学2年生の生徒が、中学校英語部門で優勝しました。
1分間に305文字の入力という非常に素晴らしい成績でした。
本人にコメントを聞くと、「練習していた成果が発揮できてうれしい。タイピングは大人になってからも必要なので、これからもタイピングの練習を頑張っていきたい」とのことでした。
努力が実を結び大きな成果を上げることができた、何事も代えがたい瞬間に立ち会うことができ、感無量です。
他の生徒も一生懸命取り組み、すべての生徒が、タイピング練習前に比べると2倍から3倍のスコアが出せるようになり、全校でタイピングスキルの上達を感じています。
引き続き、頑張っていきます。