「ごみ減量運動あわネットワーク」の皆さまが「使用済みハブラシ回収ボックス」を学校に届けて下さいました。ありがとうございました。
「使用済みハブラシ」の回収は、ゴミの減量化とリサイクルにつながります。また、この取組は、今年度、大俣小学校が取り組んでいるSDGsの達成にもつながります。
早速、届けていただいた「使用済みハブラシ回収ボックス」を、栽培・ボランティア委員の皆さんと相談し、学校の玄関に設置することにしました。
昨日、保護者の皆さまには、「使用済みハブラシの回収について(お願い)」を配付しました。ご協力をお願いします。その際には、次の点にご注意ください。
○受け入れ可能な歯ブラシ
*ご家庭で使われているハブラシ。(掃除に使用したハブラシも受け入れ可能です)
×受け入れ不可能なもの
・電動歯ブラシ(本体、付替ブラシ)
・天然毛のハブラシ
・デンタルフロス
・歯間ブラシ
・使い捨て歯ブラシ(宿泊施設などで配布されている使い捨てのハブラシは、この取組の趣旨である「捨てるという概念を捨てよう」から外れるため回収できません)