阿波市教育委員会より、4名の学習支援員さんが、1・2・5・6年生を対象に、情報教育をして下さいました。1年生は、タブレットの「ビスケット」というアプリを使って、お弁当箱の中身を作成したり、図形を動かしたりする体験を行いました。2年生は、キーボードポジション(指の置き方の基本形)や「あいうえお」の打ち方を教わりました。5・6年生は、検索アプリを使って、写真の画像がどこの県や国の写真なのかを調べたり、情報モラルについて学習しました。児童の皆さんは、タブレットのアプリを使う楽しさや、情報機器を使う時の注意点がよく分かりました。4名の学習支援員さん、ご指導ありがとうございました。